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赤シートアプリおすすめ7選 英単語や教科書の写真を無料で隠して覚える

アプリ大百科の案内役スマ子

更新日 2026年11月2日

赤シートアプリの一覧

アプリ作り方無料で使える範囲課金対応機器
赤シートアプリのアイコンカクセル写真・PDF・手書きノート・単語の入力使える(追加できる数に上限あり)ベーシックプラン¥740、月額¥420などiPhone・iPad・Mac
i-暗記シートのアイコンi-暗記シート写真・PDF合計10ページまで制限解除¥500・¥800、広告削除¥150、Pro¥1,500iPhone・iPad
イルカの暗記ノートのアイコンイルカの暗記ノート写真・PDFブック50冊・合計50ページまで月¥300からのサブスクiPhone・iPad
赤シートで暗記のアイコン赤シートで暗記写真・PDF50ファイル・1ファイル10ページまで月¥400・年¥2,800iPhone
赤シートカメラのアイコン赤シートカメラ写真撮影・隠す・学習は無料Pro買い切り¥480iPhone
暗記シート+のアイコン暗記シート+写真・スクリーンショット無料(課金の記載なし)なしiPhone
暗記アプリ 緑と赤のシートで隠すのアイコン暗記アプリ 緑と赤のシートで隠す画像無料(広告あり)広告除去¥500iPhone・iPad

※各社の公式発表を当サイトで確認した内容です(2026年11月2日時点)。料金はApp Storeのアプリ内課金の表示です(2026年11月時点)。期間やキャンペーンで変わることがあります。対応機器はApp Storeの互換性の表示から、iPhone・iPad・Macを載せています。

カクセル(赤シートアプリ)

4.5 551件

ポジティブ・ネガティブ指数(App Storeのレビュー38件を分析)

ポジティブ 45%ネガティブ 55%

写真やPDFの上に隠すブロックを置いて、タップで出したり消したりできる赤シートアプリです。画面の上で赤シートをすべらせる使い方もでき、赤シートの色とサイズを変えると青やオレンジの字も隠せます。7本の中で、単語帳と4択クイズまで1つのアプリでそろうのはカクセルだけです。

項目内容
料金無料で使える。単語・写真・PDFの追加制限を解除するベーシックプラン¥740のほか、特別月額プラン¥420、3ヶ月プラン¥2,080、半年プラン¥3,580などがある
作り方写真、PDF、手書きのノート、単語の入力(CSVの取り込みもできる)
使える機器iPhone、iPad、Mac
App Storeの評価4.5(551件)
向いている人教科書の写真と英単語の暗記を1つのアプリでまとめたい人、iPadやMacでも使いたい人
向いていない人撮るだけで赤字を自動で消してほしい人(隠す場所はブロックやマーカーで自分で決める)

マーカーで塗ったところを赤シートで隠す機能、縦にスクロールして複数ページを続けて覚える機能、メモや録音を付ける機能もあります。単語帳は読み上げやランダム表示、お気に入り登録に対応し、作った単語帳を人と共有できます。

レビューでは、機能が多いぶんブロックで隠す以外の使い方がわかりにくい、単語帳の読み上げの速度を変えると速くなりすぎる、作った単語帳をExcelに書き出せない、という不満が出ています。

i-暗記シート

4.2 7,612件

ポジティブ・ネガティブ指数(App Storeのレビュー100件を分析)

ポジティブ 15%ネガティブ 85%

参考書を撮影すると、赤い字を画像の解析で消して隠してくれるアプリです。赤っぽい色はほぼすべて消え、緑の蛍光ペンにも対応します。自分で隠す場所を指定しなくても、紙の赤シートに近い感覚で使えます。参考書をまるごとPDFにして取り込むこともできます。

項目内容
料金無料で使える(広告あり)。ファイル件数の制限解除¥500、PDFページ数の制限解除¥800、広告削除¥150、Proライセンス¥1,500(キャンペーン価格¥900)
無料の上限合計10ページまで。広告を見ると無料のままブックを作れる
使える機器iPhone、iPad(iOS・iPadOS 18.0以降)
App Storeの評価4.1(7,612件)
向いている人赤ペンや緑の蛍光ペンで書き込んだ参考書を、撮るだけで赤シートにしたい人
向いていない人iOS 18より古いiPhoneを使っている人、無料のまま何十ページも取り込みたい人

好きな場所にチェックマークを付けて、次のチェックマークへ飛ぶ機能があり、間違えたところだけを見直せます。課金はどれも買い切りで、ファイル件数やPDFのページ数など必要な制限解除だけを選んで買えます。大学入試英語の文法・構文・語法などの暗記用の教材も¥150で買えます。

レビューでは、10ページを超えると課金が必要になる、スクロールの反応が悪く微調整しにくい、PDFを開き直すと赤シートだけが表示される、という不満が出ています。表示されているレビューには古いものが多く、開発元は広告を見れば課金なしでページを足せると答えています。

イルカの暗記ノート

4.5 5,241件

ポジティブ・ネガティブ指数(App Storeのレビュー100件を分析)

ポジティブ 34%ネガティブ 66%

赤い字が入った教材を撮影するかPDFで取り込むと、赤字を自動で消して隠してくれるアプリです。GoodNotesなどほかのノートアプリで作ったノートもPDFにすれば取り込めます。ペン、マーカー、テキスト、画像の貼り付けで書き込むこともでき、教材の内容をもとにAIが問題を作る機能(ベータ版)もあります。

項目内容
料金無料で使える(広告あり)。Standardは月¥300・3ヶ月¥600・年¥1,200、Proは月¥700・3ヶ月¥1,500・年¥3,000
無料の上限ブック50冊、合計50ページ、クラウド保存は1冊まで
有料で増える分Standardはブック200冊・合計5,000ページ・クラウド保存3冊、Proはブック1,000冊・ページ数の制限なし・クラウド保存500冊
使える機器iPhone、iPad(M1以降のMacにも対応と表示されるが、macOSでは検証されていない)
App Storeの評価4.5(5,241件)
向いている人教材をたくさん取り込んで本格的に試験勉強をしたい人、GoodNotesのノートを暗記に使いたい人
向いていない人サブスクを払いたくないのに50ページより多く使いたい人

3色のチェックボックス、ページ同士のリンク、2画面表示、ブックをまたいだ検索があり、ブックごとに直近3週間で勉強した日もわかります。クラウドで複数の端末に学習データを共有できます。

レビューでは、アプリがよく落ちてデータが消えた、マーカーやペンの線が止めたいところで止まらない、という不満が出ています。開発元はVer.3で落ちる回数を大きく減らしたと答えています。

赤シートで暗記

4.2 532件

ポジティブ・ネガティブ指数(App Storeのレビュー47件を分析)

ポジティブ 56%ネガティブ 44%

写真の上を指でなぞって赤いマーカーを引き、そこをタップで隠したり見せたりするアプリです。カメラで撮るほか、カメラロールやファイルアプリから画像やPDFを取り込めます。マーカーはあとから引き直したり消したりできます。

項目内容
料金無料で使える。プレミアムは月¥400、年¥2,800
無料の上限50ファイル、1ファイル10ページまで
プレミアムでできること100ファイル・1ファイル100ページまで増える、黄色と青のマーカーが使える
使える機器iPhone
App Storeの評価4.2(532件)
向いている人教科書に何も書き込まずに、隠したいところを自分で選んで覚えたい人
向いていない人iPadで使いたい人、赤字を自動で隠してほしい人

ファイルの並べ替え、ファイル名の検索、ページごとのお気に入りに飛ぶ機能があります。プレミアムを解約すると上限を超えた分のファイルは見られなくなりますが、消えはせず、入り直せばまた見られます。

レビューでは、マーカーが思いどおりに引けない、タップしにくい、ページを二本指で動かしにくい、という不満が出ています。

赤シートカメラ

4.2 6件

ノートや教科書を撮影すると、赤ペンやオレンジのペンで書いた字を赤シートのように隠すアプリです。黒や青の字はそのまま読めます。撮った写真は自動でまっすぐに直され、自動で隠すボタンは赤ペンと緑のマーカーの部分を見つけてくれます。緑のペンの字を隠す緑シートのモードもあります。

項目内容
料金撮影・隠す・赤シートでの学習は無料。Pro(買い切り)¥480、広告削除¥480
Proでできることわからなかったところを記録して次はそこだけ復習できる、何周目か・何割わかったかを表示、広告なし
使える機器iPhone(M1以降のMacにも対応と表示される)
App Storeの評価4.2(6件)
データ写真はiPhoneの中だけに保存。アカウント登録はいらない
向いている人無料のまま、赤ペンで書いたノートをすぐ暗記に使いたい人、サブスクを避けたい人
向いていない人PDFを取り込みたい人、iPadで使いたい人

Proは一度買えば、機種変更や入れ直しのあとも「購入を復元」で戻せます。

まだ新しいアプリで、App Storeにはレビューの本文が表示されておらず、不満の声は確かめられませんでした。評価の件数も6件と少ないので、まずは無料の範囲で試してから決めるのがおすすめです。

暗記シート+

4.0 27件

ノートや黒板、教材を撮影して、アプリの中でマーカーを引いたところを隠すアプリです。Webページのスクリーンショットから暗記用のノートを作ることもできます。すでに蛍光ペンを引いてある写真なら、フィルターを使うとマーカーを引き直さずに暗記ノートにできます。

項目内容
料金無料(App Storeにアプリ内課金の記載なし)
マーカーの色12色まで
使える機器iPhone(M1以降のMacにも対応と表示されるが、macOSでは検証されていない)
App Storeの評価4.0(27件)
向いている人お金をかけずに試したい人、蛍光ペンを引いたノートをそのまま使いたい人
向いていない人PDFを使いたい人、大きな画面で見たい人

ノートを作ったあとに編集でき、横向きでの撮影にも対応しています。

レビューでは、暗記モードで拡大する方法がわからない、ノートが画面いっぱいに表示されず左右に大きな余白が出て見づらい、という不満が出ています。蛍光ペンを引いた文字をそのまま使える点はほかのアプリにないと評価されています。

暗記アプリ 緑と赤のシートで隠す

暗記アプリ 緑と赤のシートで隠すのアイコン

暗記アプリ 緑と赤のシートで隠す
アプリの評判と詳しい情報を見る

2.7 154件

ポジティブ・ネガティブ指数(App Storeのレビュー65件を分析)

ポジティブ 34%ネガティブ 66%

画像を取り込み、覚えたいところにアプリのマーカーを引いて、シートで隠して覚えるアプリです。赤い字は赤シートで、赤いマーカーを引いたところは緑シートで隠せます。マーカーを引く前の画像でも、引いたあとの画像でも取り込めます。

項目内容
料金無料(広告除去は¥500)
作り方画像を取り込んでマーカーを引く
使える機器iPhone、iPad
App Storeの評価2.7(154件)
向いている人赤シートと緑シートを切り替えて使いたい人
向いていない人たくさんの教材を取り込んで毎日使いたい人

レビューでは、広告が多い、取り込んだ画像の画質が低い、反応が鈍い、という不満が出ています。写真の一括削除やマーカーの太さの変更ができないという声もあり、7本の中では評価がいちばん低いアプリです。

赤シートアプリの選び方

どのアプリも、写真から赤シートのように隠して覚えることはできます。違いが出るのは次の4つです。

赤字を自動で隠すか、自分でマーカーを引くか

i-暗記シート、イルカの暗記ノート、赤シートカメラは、撮影した写真の赤い字を自動で隠します。赤ペンで書き込んだ教科書やノートがあるなら、この3本が紙の赤シートにいちばん近い使い心地です。書き込みのない教科書なら、赤シートで暗記、暗記シート+、カクセル、暗記アプリ 緑と赤のシートで隠すのように、アプリの中で隠す場所を選ぶアプリを選びます。

PDFを取り込めるか

PDFを取り込めるのは、カクセル、i-暗記シート、イルカの暗記ノート、赤シートで暗記の4本です。学校のプリントや参考書をスキャンして使うなら、この中から選びます。

無料でどこまで作れるか

無料版の上限は、i-暗記シートが合計10ページ、赤シートで暗記が50ファイル・1ファイル10ページ、イルカの暗記ノートがブック50冊・合計50ページです。赤シートカメラと暗記シート+は、App Storeに無料版の枚数の上限が書かれていません。

サブスクか買い切りか

イルカの暗記ノートと赤シートで暗記の有料プランはサブスクです。赤シートカメラのProと、i-暗記シートの制限解除は買い切りで、毎月の支払いはありません。

目的別のおすすめ赤シートアプリ

こんな使い方ならおすすめのアプリ
赤ペンや緑のマーカーで書いた教科書・ノートをそのまま撮影して使いたいi-暗記シート、赤シートカメラ、イルカの暗記ノート
教科書に書き込まず隠したいところを自分で選びたい赤シートで暗記、暗記シート+、カクセル
学校のプリントや参考書のPDFを使いたいイルカの暗記ノート、カクセル、i-暗記シート
英単語などを自分で入力して覚えたいカクセル
サブスクではなく買い切りがいい赤シートカメラ、i-暗記シート
まずは無料で試したい赤シートカメラ、暗記シート+
iPadの大きな画面でも使いたいカクセル、i-暗記シート、イルカの暗記ノート
GoodNotesなどのノートアプリで作ったノートを使いたいイルカの暗記ノート
Macでも使いたいカクセル

無料版はファイルの数やページ数に上限があるアプリが多いので、まずは1科目分を作ってみて、続けて使うか決めると失敗しにくくなります。

赤シートアプリは無料で使える?

7本とも無料でダウンロードでき、写真を隠して覚えるところまでは無料で使えます。お金がかかるのは、作れる枚数を増やすときや広告を消すときです。

ずっと無料で使いたいなら、撮影・隠す・学習が無料の赤シートカメラか、App Storeに課金の記載がない暗記シート+がおすすめです。i-暗記シートは無料の上限が合計10ページと少なめですが、広告を見れば無料のままブックを作れます。

課金するときは、サブスクか買い切りかを確かめてください。イルカの暗記ノートは月¥300から、赤シートで暗記は月¥400からのサブスクです。サブスクは解約しないと毎月払い続けることになるので、試験が終わったら解約を忘れないようにします。赤シートで暗記は解約しても上限を超えたファイルが消えず、入り直せばまた見られます。

英単語や単語帳を赤シートアプリで覚える方法

市販の単語帳を撮影して訳を隠す

訳が赤い字で印刷された単語帳なら、i-暗記シート、イルカの暗記ノート、赤シートカメラで撮影すると、赤い字が自動で隠れます。紙の赤シートを重ねるのと同じように、英単語を見て訳を思い出し、タップで答えを確かめます。

自分で単語を入力して単語帳を作る

覚えたい単語を自分で入れたいなら、単語帳の機能があるカクセルを使います。単語帳はランダムに出したり、お気に入りだけを見たり、発音を読み上げたりでき、4択クイズも自動で作られます。単語の一覧をCSVで用意しておけば、まとめて取り込めます。

間違えた単語だけを見直す

i-暗記シートはチェックマークを付けた場所へ順に飛べるので、間違えた単語に印を付けておけばそこだけ見直せます。赤シートカメラのProでは、わからなかったところが記録され、次はその単語だけを復習できます。

教科書やプリントを撮影して赤字を隠す方法

覚えたい言葉を赤やオレンジのペン、緑のマーカーで書いておく

赤字を自動で隠すアプリは、紙の赤シートと同じように赤い字を消します。赤シートカメラは赤とオレンジのペンを隠し、黒や青の字は残ります。i-暗記シートと赤シートカメラは緑のマーカーにも対応するので、覚えたい言葉は赤ペンか緑のマーカーで書いておくとそのまま使えます。

ページ全体をはっきり撮る

ページ全体がはっきり写るように撮ると、隠すところがずれにくくなります。赤シートカメラは撮った写真を自動でまっすぐに直してくれます。イルカの暗記ノートは、写真よりもスキャナでPDFにしてから取り込む方がきれいに使えます。

書き込みがない教科書やプリントは自分でマーカーを引く

教科書やプリントにペンで書き込んでいないときは、赤シートで暗記や暗記シート+のように、アプリの中で指でマーカーを引いて隠すアプリを使います。教科書を汚さずに済み、あとから隠す場所を直すこともできます。カクセルなら、写真の上に隠すブロックを置いて隠せます。

PDFに赤シートをかける方法

PDFに赤シートをかけられるのは、カクセル、i-暗記シート、イルカの暗記ノート、赤シートで暗記の4本です。iPhoneのファイルアプリなどに保存したPDFを、アプリに取り込んで使います。

赤い字が入ったPDFなら、i-暗記シートかイルカの暗記ノートに取り込むと赤字が自動で隠れます。赤い字がないPDFなら、カクセルで隠すブロックを置くか、赤シートで暗記でマーカーを引いて隠します。

ページ数の多いPDFは無料の上限に気をつけてください。i-暗記シートは無料で合計10ページまで(超える分はPDFページ数の制限解除¥800)、赤シートで暗記は1ファイル10ページまで、イルカの暗記ノートは合計50ページまでです。参考書をまるごと取り込むなら、有料プランを前提に選ぶことになります。

iPadとGoodNotesなどのノートアプリで赤シートのように使う方法

iPadで使える赤シートアプリは、カクセル、i-暗記シート、イルカの暗記ノート、暗記アプリ 緑と赤のシートで隠すの4本です。赤シートで暗記、赤シートカメラ、暗記シート+はiPhone向けで、App StoreのiPadの対応には入っていません。

GoodNotesなどのノートアプリで書いたノートを赤シートで隠したいときは、ノートをPDFにしてイルカの暗記ノートに取り込みます。イルカの暗記ノートはほかのノートアプリで作ったノートのPDFの取り込みに対応していて、赤い字で書いた部分が自動で隠れます。カクセルもほかのノートアプリから書き出したPDFを読み込めます。

ノートアプリを使わずにiPadで直接書きたいなら、カクセルの手書きノートか、イルカの暗記ノートのペンやマーカーを使います。書いたノートをそのまま赤シートで隠して覚えられます。

赤シートアプリはAndroidやパソコンで使える?

この記事の7本は、App Storeで配信しているiPhone向けのアプリです。App Storeの対応機器はiPhone・iPad・Macだけで、Androidのスマホやタブレット、Windowsのパソコン、ブラウザで使えるかはApp Storeでは確かめられません。Androidを使っている人は、Google Playで同じ開発元のアプリがあるかを確かめてください。

Macで使うなら、App Storeの対応機器にMac(macOS 10.15以降)が入っているカクセルが確実です。イルカの暗記ノート、赤シートカメラ、暗記シート+もM1以降のチップを積んだMacに対応と表示されますが、イルカの暗記ノートと暗記シート+は「macOSでは検証されていません」と表示されます。

アプリで赤シートのように使うコツ

答えはタップで確かめる

カクセル、赤シートで暗記、赤シートカメラは、隠したところをタップすると答えが出ます。紙の赤シートのようにずらす手間がなく、1問ずつ答え合わせできます。カクセルは画面の上で赤シートをすべらせる、紙に近い使い方もできます。

わからなかったところに印を付けて見直す

赤シートカメラのProでは、わからなかったところを記録して、そこだけ復習できます。i-暗記シートのチェックマークや、イルカの暗記ノートの3色のチェックボックスを使って、間違えたところに印を付けておくのもおすすめです。

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※この内容は当サイトが2026年11月2日時点で各社の公式発表を確認したものです。続報で内容が変わることがあるため、最新の情報は各社の公式の案内でご確認ください。